沿革


昭和52年8月

昭和53年8月30日
昭和53年10月17日


昭和56年3月25日

昭和56年5月15日

昭和59年11月7日
昭和60年6月4日
昭和60年7月9日
昭和60年12月12日
昭和61年3月
昭和61年3月25日
昭和61年5月
昭和61年10月10日
昭和61年10月30日
昭和61年12月12日
昭和62年3月25日
昭和62年3月25日
昭和62年5月6日
昭和62年7月3日
昭和62年8月14日
昭和62年9月10日
昭和63年10月21日

昭和63年10月25日

昭和63年11月1日
昭和63年12月14日
平成元年3月17日
平成元年4月11日
平成2年8月22日
平成2年12月21日
平成4年1月28日
学識経験者、知識人等による「生徒指導問題懇話会」を設置し「学校教育における生徒指導等の充実強化について」諮問した。
上記の生徒指導問題懇話会より提言を受ける。
静大中沢正寿教授を長とし、国立青年の家の専門委員、高校長、教育委員会各課長等25名による高校生集団宿泊訓練施設整備調査委員会を設置し、宿泊訓練のねらい、施設の機能と役割、規模、実施計画等について協議した。
静岡県条例第16号により静岡県高校生集団宿泊訓練施設置備条例制定・公布(S56.6.1施行)
教育委員会規則第6号により静岡県高校生集団宿泊訓練施設の組織及び運営に関する規則制定・公布(S56.6.1施行)
現在地を候補地として調査開始
自然環境調査開始
展開活動調査開始
水源地さく井工事開始
展開活動調査終了
基本設計完成
自然環境調査終了
水源地さく井工事工事完成
事業実施具体化
施設全体計画決定
造成設計完成
実施設計完成
保安林指定解除申請
保安林指定解除承認
造成工事着手
建築工事着手
教育委員会規則第12号により静岡県高校生集団宿泊訓練施設の組織及び運営に関する規則改正(S63.ll.1施行)
静岡県条例第35号により静岡県高校生集団宿泊訓練施設設置条例改正(S63.ll.1施行)
「静岡県立富士山麓山の村」設置、所員発令
多目的ホール、管理棟、生活棟4棟外完成
生活棟7棟完成、造成工事完成
開所式挙行、施設利用開始
保安林指定解除追加申請
保安林指定解除承認
野外便所3棟完成