様式ヨウシキダイゴウ
自己ジコ評価ヒョウカヒョウ結果ケッカ シルシは 「ヒトづくり」2010プラン後期コウキ計画ケイカク推進スイシンのための教育キョウイク行政ギョウセイ重点ジュウテン施策シサクにおける、成果セイカ指標シヒョウの1である。(5項目コウモク以上イジョウ設定セッテイ
今年度の重点目標(学校経営ガッコウケイエイ目標モクヒョウ 評価ヒョウカ 成果セイカ課題カダイ 次年度ジネンド取組トリクミ
基本的キホンテキ生活セイカツ習慣シュウカン確立カクリツし、部活動ブカツドウ活性化カッセイカする。 B
学期ガッキカイネンカイ全職員ゼンショクインによる登校トウコウ指導シドウ実施ジッシした。昨年サクネン毎日マイニチ実施ジッシ比較ヒカクしメリハリのある指導シドウができた。挨拶アイサツがきちんとできている。トクに3学期ガッキ指導シドウ効果的コウカテキである。
ネンカイ学年ガクネン統一トウイツ頭髪トウハツ服装フクソウ検査ケンサ実施ジッシした。改善カイゼンできない生徒セイトには帰宅キタク指導シドウ実施ジッシした。一部イチブ保護者ホゴシャから検査ケンサ基準キジュンについての苦情クジョウがあったが、生徒セイト様子ヨウス着実チャクジツ改善カイゼンされている。今後コンゴ継続ケイゾクする必要ヒツヨウがある。
運動部ウンドウブ加入率カニュウリツ男子ダンシ88%、女子ジョシ49%、全体ゼンタイで67%とタカい。指導シドウ経験ケイケンアサ顧問コモンには指導者シドウシャ研修ケンシュウ積極的セッキョクテキ参加サンカウナガした。
運動部ウンドウブ文化部ブンカブトモ対外的タイガイテキにすばらしい成果セイカオサめることができた。
 女子ジョシ卓球タッキュウ:インターハイ全国ゼンコク出場シュツジョウ、サッカー:インターハイ県予選ケンヨセンベスト16野球ヤキュウナツ県大会ケンタイカイ回戦カイセン進出シンシュツ女子ジョシバレー:剣道ケンドウ:バトミントン:県大会ケンタイカイ出場シュツジョウ囲碁イゴ女子ジョシケン東海トウカイ大会タイカイ出場シュツジョウ演劇エンゲキ外部ガイブ会場カイジョウでの公演5カイ、ブラスバンド:藤枝フジエダ養護ヨウゴ学校ガッコウでの発表ハッピョウ
清掃セイソウ不徹底フテッテイであった。(担当タントウ教員キョウイン現場ゲンバできちんと指導シドウできていない。)
○12ガツマツまでの出席率シュッセキリツは98.8%、1ニチ平均ヘイキン欠席ケッセキニン数は8.6ニン遅刻チコク人数ニンズウ10.7  ニン早退ソウタイ人数ニンズウ2.3ニンであり、欠席ケッセキ遅刻チコクシャ改善カイゼン十分ジュウブンでない。3年間ネンカン皆勤カイキンシャが18ニンであった。
生徒セイト指導シドウにおいて早期ソウキ対応タイオウオコナった結果ケッカとして、発生ハッセイ件数ケンスウオナじであるが、重大ジュウダイ問題モンダイ行動コウドウ減少ゲンショウした。
毎月マイツキ定期的テイキテキ登校トウコウ指導シドウをPTAの健全ケンゼン育成部イクセイブ実施ジッシし、生徒セイトのようすを保護者ホゴシャ理解リカイしていただいた。
自分ジブンキビしく、他人タニンヤサしく、そして「自彊ジキョウイキ」の信念シンネンたせる指導シドウオコナう。
○「たりマエのことが普通フツウにできる」ように指導シドウ継続ケイゾクする。
○「素直スナオ他人タニン言葉コトバれる姿勢シセイけさせる」指導シドウオコナう。
掃除ソウジ監督カントクをきちんとオコナう。
カク時限ジゲン始業シギョウオクれないようコエける。
○年8回の学年統一の頭髪・服装検査を継続ケイゾクして実施ジッシする。
カンガえるチカラけることにより、一生イッショウマナツヅけるチカラける。 B
○1年生ネンセイにおいては、漢字カンジテストを年間ネンカン23カイ英単語エイタンゴテスト年間ネンカン15カイ実施ジッシ。2年生ネンセイにおいては、英語エイゴ数学スウガク国語コクゴカク基礎力キソリョクテストを合計ゴウケイ13カイ実施ジッシ。3年生ネンセイにおいては、一般イッパン常識ジョウシキテストを5カイ実施ジッシ
アサ読書ドクショを8:30〜8:40に毎日実施ジッシした。まだ、実施ジッシ不十分フジュウブンなクラスがある。
各種カクシュ資格シカク取得者シュトクシャべ196ニンである。(12ガツ現在ゲンザイ
家庭カテイ学習ガクシュウ積極的セッキョクテキに取り組ませる向上コウジョウサク実施ジッシできなかった。
体験タイケントオして学習ガクシュウするナカ自分ジブンカンガえをたせる。
○「カンガえるチカラ」をけるにはどのようにしたらよいか具体策グタイサク各教科カクキョウカから提出テイシュツする。
社会シャカイ貢献コウケンできるよう、個々ココオウじた進路シンロ指導シドウ実施ジッシする。 A
○生徒の望む進路実現がほぼ達成できたと判断できる。ヨンダイ37ニン短大タンダイ18ニン専門センモン学校ガッコウ58ニン就職シュウショク86ニン決定ケッテイ、進路決定率100%である。
県内ケンナイ就職者シュウショクシャ(86ニン:内製造職60人、事務ジムショク9ニン)、県内ケンナイ進学者シンガクシャ(85ニン)であるように、地元ジモト貢献コウケンできる進路シンロ指導シドウオコナっている。
カクシュ進路シンロ説明会セツメイカイオオくの職員ショクイン手分テワけして参加サンカし、多様化タヨウカした進路シンロ希望キボウ対応タイオウした。また、卒業生ソツギョウセイニンマネいての講話コウワ実施ジッシした。(1/25)
カク学年ガクネンとも時期ジキオウじた適切テキセツ進路シンロ指導シドウができた。
○インターンシップへの参加サンカ生徒セイトスウ30ニン昨年サクネン25ニン
科目カモク産業サンギョウ社会シャカイ人間ニンゲン」でキャリア教育キョウイク実施ジッシできた。そのナカ外部ガイブ講師コウシによる講話コウワを4ニン実施ジッシした。
看護カンゴ医療イリョウケイ専門センモン学校ガッコウへの進学者シンガクシャが13ニン増加ゾウカした。
○2年生ネンセイでは外部ガイブ主催シュサイ進路シンロ相談会ソウダンカイに25ニン就職シュウショクガイダンスに77ニン参加サンカした。
○デュアルシステムをれた進路シンロ指導シドウ検討ケントウする。(ハタラヨロコびをカンじさせる。)
○5ガツ中旬チュウジュンより企業キギョウ訪問ホウモンをし求人キュウジン確保カクホツトめる。
総合ソウゴウ学科ガッカ高校コウコウとして特色トクショクす。 B
科目カモク産業サンギョウ社会シャカイ人間ニンゲン」、「食生活ショクセイカツ環境カンキョウ」の充実ジュウジツにより総合ソウゴウ学科ガッカ特色トクショクしている。スイカ栽培サイバイ評価ヒョウカタカい。
総合ソウゴウ学科ガッカ希望者キボウシャ定員テイイン大幅オオハバ上回ウワマワる。19ネン入試ニュウシ志願者シガンシャスウ前期ゼンキ272メイ後期コウキ123メイ受験ジュケン倍率バイリツ1.98バイ)、20年度ネンド入試ニュウシ志願者シガンシャスウは204ニン
○19年度ネンド入学ニュウガク生徒セイト希望キボウった科目カモク選択センタクができるよう最大限サイダイゲン努力ドリョクをした。しかし、希望キボウ系列ケイレツ変更ヘンコウしなければならない生徒セイトが14ニンいた。(系列ケイレツ選択センタクカタヨりがショウハジめた)。
 ・園芸エンゲイ科学カガク系列ケイレツ(32ニン→24ニン)、食品ショクヒン科学カガク系列ケイレツ(72ニン→68ニン)希望者キボウシャ移動イドウ
 ・環境カンキョウ化学カガク系列ケイレツ(18ニン)、自然シゼン科学カガク系列ケイレツ(4ニン)の魅力ミリョク早急ソウキュウハカ必要ヒツヨウがある。
近隣キンリン中学生チュウガクセイ本校ホンコウへの出願シュツガン希望キボウスウ本年度ホンネンドオオい。(19ネン9ガツ時点ジテン
全国ゼンコク総合ソウゴウ学科ガッカ研究ケンキュウ協議会キョウギカイ参加サンカし、総合ソウゴウ学科ガッカカカえる問題モンダイ解決カイケツ手段シュダン研修ケンシュウした。
総合ソウゴウ学科ガッカ研究ケンキュウ大会タイカイ筑波ツクバ大学ダイガクサカ高校コウコウ2/21,22)に出席シュッセキ研修ケンシュウカサねた。
総合ソウゴウ学科ガッカ運営ウンエイシステムは確立カクリツしているが、大変タイヘン煩雑ハンザツであり、熟知ジュクチしないと運営ウンエイ困難コンナンである。
一人ヒトリ教員キョウイン担当タントウする科目カモクスウオオい、また年度ネンドにより担当タントウ科目カモクオオきくわるために教科キョウカ指導シドウ負担フタンオオきい。
系列ケイレツ種類シュルイ魅力的ミリョクテキ科目カモク検討ケントウする。トク自然シゼン科学カガク系列ケイレツ
自分ジブン進路シンロ興味キョウミ関心カンシンによって科目カモク選択センタクをしようとする生徒セイト価値観カチカンソダてる。
農業ノウギョウ工業コウギョウ魅力ミリョク学校ガッコウ特色トクショクとして前面ゼンメンす。
生徒セイト希望キボウ柔軟ジュウナン対応タイオウできる教師数キョウシスウ増員ゾウイン予算ヨサン措置ソチケン要望ヨウボウツヅける。
生徒セイトにとって魅力的ミリョクテキ農業ノウギョウ工業コウギョウ商業ショウギョウ教育キョウイク展開テンカイする。 B
○「北高キタコウストア」の運営ウンエイやホタルの育成イクセイ学習ガクシュウ教材キョウザイとしてんだ。
専門センモン教員キョウイン研修ケンシュウ充実ジュウジツさせた。
 ・産業サンギョウ情報ジョウホウ技術ギジュツトウ指導者シドウシャ養成ヨウセイ研修ケンシュウ参加サンカ農業ノウギョウ5ニチ工業コウギョウ5ニチ
 ・情報ジョウホウ技術ギジュツ関係カンケイ研修ケンシュウ参加サンカべ19ニチ
民間ミンカン企業キギョウから講師コウシマネき、プロの技術者ギジュツシャによる講師コウシ招請ショウセイ授業ジュギョウ実施ジッシした。
 ・「食品ショクヒン製造セイゾウ」9カイ
○耐震工事に伴う農業実習棟の新築及びグランドの拡張に関する要望書を県へ提出した(10ガツ)。
農業ノウギョウにおいては、科目カモク農業ノウギョウ起業キギョウ基礎キソ」、「ユニバーサル園芸エンゲイ」の学習ガクシュウ内容ナイヨウ研究ケンキュウしテキストを作成サクセイした。
工業コウギョウにおいては、高大コウダイ連携レンケイ授業ジュギョウ積極的セッキョクテキれた。また、マイコン制御セイギョのカーラリーに積極的セッキョクテキ挑戦チョウセンした。
産業サンギョウ財産権ザイサンケンカンする研究ケンキュウ継続ケイゾクした。
環境カンキョウ化学カガク系列ケイレツでは危険物キケンブツアツカシャ試験シケン学習ガクシュウソフトを導入ドウニュウした。
環境カンキョウ化学カガク領域リョウイキのバイオ燃料ネンリョウ開発カイハツ風力フウリョク太陽光タイヨウコウ小規模ショウキボ水力スイリョク利用リヨウした発電ハツデンシステムナド学習ガクシュウ教材キョウザイとして利用リヨウする研究ケンキュウオコナう。
工業コウギョウデザインやコンセプトのカンガカタれた情報ジョウホウ教育キョウイク研究ケンキュウオコナう。静岡シズオカデジタルコンテンツグランプリへ出展シュッテンする。
科目カモク農業ノウギョウ起業キギョウ基礎キソ」を実際ジッサイ展開テンカイする。
産業サンギョウ財産ザイサンケンテキストの有効ユウコウ活用カツヨウカンする研究ケンキュウ指定校シテイコウとして実践ジッセン研究ケンキュウオコナう。
危険物キケンブツ取扱者トリアツカイシャ試験シケン合格者ゴウカクシャ増加ゾウカさせる。
安全アンゼン食育ショクイク防災ボウサイ環境カンキョウ教育キョウイク推進スイシンをする。 C
食育ショクイク科目カモク食生活ショクセイカツ環境カンキョウ」「家庭カテイ総合ソウゴウ」「フードデザイン」で実施ジッシしているが、校内コウナイ販売ハンバイのジュースやパンなどの種類シュルイについてもショクイク観点カンテンから改善カイゼン必要ヒツヨウである。
地震ジシン発生ハッセイ避難ヒナン訓練クンレン実施ジッシしているが、避難ヒナン訓練クンレンだけでなく、被害ヒガイ減少ゲンショウさせるための知識チシキ学習ガクシュウ必要ヒツヨウである。タトえば、自宅ジタク地盤ジバンがどのようになっているか、建物タテモノ構造コウゾウがどうであるかなど。
環境カンキョウ教育キョウイクについては、緊急性キンキュウセイカンじられず組織ソシキ未熟ミジュクである。ごみの分別ブンベツ消灯ショウトウ節水セッスイなどからむのがよい。
校内コウナイ施設シセツ設備セツビ安全アンゼン点検テンケンを10/22〜10/29に保健課ホケンカ中心チュウシンとなって実施ジッシした。
生徒用セイトヨウ洗浄センジョウガタトイレ(2)を年次別ネンジベツ設置セッチできた。
生徒セイト災害サイガイ共済キョウサイ給付キュウフ制度セイド利用者リヨウシャスウ25ニン
女子ジョシ更衣室コウイシツヒロげるコト最優先サイユウセン課題カダイである。
○校内施設・設備の安全点検を保健課が中心となって実施する。
校内コウナイ芸術ゲイジュツ作品サクヒン絵画カイガ書道ショドウ)の展示テンジオコナい、文化ブンカレベルを向上コウジョウさせる。
環境カンキョウ教育キョウイク系統化ケイトウカハカる。
地域チイキ社会シャカイ連携レンケイフカめる。 A

○PTA総会ソウカイ出席シュッセキシャスウ159ニン(26.3%)、学級ガッキュウ懇談会コンダンカイ出席シュッセキ保護者ホゴシャスウ206ニン(34.1%)
本校ホンコウでの学習ガクシュウ希望キボウする社会人シャカイジン聴講生チョウコウセイを6メイれた。(野菜ヤサイ1ニンクサハナニン食品ショクヒン製造セイゾウニン果樹カジュニン
○高大連携として、静岡シズオカ産業サンギョウ大学ダイガク情報ジョウホウ学部ガクブ学生ガクセイメイ本校ホンコウ授業ジュギョウ情報ジョウホウB」のアシスタントとして協力キョウリョクしていただいている。5ガツ〜10ガツ
総合ソウゴウ学習ガクシュウ指導シドウ講師コウシとして4メイマネ生徒セイト興味キョウミ関心カンシン対応タイオウした授業ジュギョウ展開テンカイしている。(和太鼓ワダイコ写真シャシン美術ビジュツ音楽オンガク点字テンジ
部活動ブカツドウ指導シドウにおいて、外部ガイブコーチの指導シドウけている。(スポーツエキスパート2メイ女子ジョシバスケット、卓球タッキュウ)、そのホカ(サッカー、野球ヤキュウ男子ダンシバレー、空手カラテ、ブラスバンド)講師コウシ謝礼シャレイ十分ジュウブン支給シキュウされていない。
進学シンガク対策タイサク資格シカク取得シュトク指導シドウとして「多様タヨウ人材ジンザイ活用カツヨウ事業ジギョウ」を活用カツヨウしている。(国語コクゴ英語エイゴ情報ジョウホウ簿記ボキ福祉フクシ
○「北高キタコウストア」をネンカイ開店カイテンし、およそ600ニン来店者ライテンシャがあった。
幼稚園ヨウチエン特別トクベツ支援シエン学校ガッコウ授産ジュサン施設シセツ高齢者コウレイシャ介護カイゴ施設シセツトウとの交流コウリュウ活動カツドウ積極的セッキョクテキ実施ジッシした。
学校ガッコウ施設シセツ開放カイホウ72ニチ(159ニン)。
学校ガッコウ評議ヒョウギ委員会イインカイ年間ネンカンカイ実施ジッシ(12/18)。
学校ガッコウ自己ジコ評価ヒョウカ実施ジッシし、その結果ケッカをホームページに掲載ケイサイできた。(12ガツ
○ホームページの更新コウシンを6ガツ、11ガツの2カイとする。
学校ガッコウ施設シセツ開放カイホウ継続ケイゾクする。
保護者ホゴシャからの相談ソウダン積極的セッキョクテキ対応タイオウできるようにする。
○PTA地区会チクカイはなるべくカク地区チク実施ジッシする。
学校ガッコウ自己ジコ評価ヒョウカ実施ジッシし、その結果ケッカをホームページに掲載ケイサイする。
領域リョウイキ ねらい 評価ヒョウカ項目コウモク 達成タッセイ目標モクヒョウ 当該トウガイ重点ジュウテン
目標モクヒョウバンゴウ
評価ヒョウカ 成果セイカ課題カダイ 次年度ジネンド取組トリクミ
学校ガッコウ経営ケイエイ 適切テキセツ教育キョウイク目標モクヒョウ設定セッテイ 生徒セイト学校ガッコウ地域チイキ社会シャカイ実態ジッタイソクした教育目標を設定セッテイする。 生徒セイト保護者ホゴシャの80%以上イジョウ満足マンゾクできる教育キョウイク活動カツドウ実施ジッシする。 B
○「ツヨシイキ」の校訓コウクンのもと、「トクカラダ調和チョウワハカり、幅広ハバヒロ視野シヤ社会シャカイ変化ヘンカ主体的シュタイテキ対応タイオウできる個性コセイ感性カンセイユタかな人間ニンゲン育成イクセイツトめた。【19年度ネンド教育キョウイク目標モクヒョウ
平成ヘイセイ19年度ネンド不登校フトウコウ傾向ケイコウ生徒セイト(人間関係)7ニン転学テンガクニン)、18ネン転学テンガクニン
平成ヘイセイ19年度ネンド退学者タイガクシャスウニン学校ガッコウ生活セイカツへの不適応フテキオウ)、18ネン1ニン
学校ガッコウ自己ジコ評価ヒョウカ実施ジッシ結果ケッカ公表コウヒョウ意見イケン聴取チョウシュタノしい学校ガッコウ活動カツドウには満足マンゾクしているが、キビしい学習ガクシュウ活動カツドウけようとする傾向ケイコウがある。)
本年度ホンネンド反省ハンセイ自己ジコ評価ヒョウカモト目的モクテキ志向型シコウガタ学校ガッコウ経営ケイエイ計画ケイカクてる。(教育キョウイク目標モクヒョウ職員ショクイン全体ゼンタイハナ決定ケッテイすることはムヅカしい)
ヒラかれた学校ガッコウづくりの推進スイシン 教育キョウイク活動カツドウ内容ナイヨウトウについて保護者ホゴシャ地域チイキトウへの情報ジョウホウ発信ハッシンツトめる。 学年ガクネンだより・生徒課セイトカだよりを学期ガッキに1カイ以上イジョウ発行ハッコウする。
新聞シンブン掲載ケイサイ30カイ以上イジョウとする。
A
中学校チュウガッコウでの本校ホンコウカンする学校ガッコウ説明セツメイを10コウ実施ジッシした。(中学チュウガクショウ330ニン保護者ホゴシャ212ニン出席シュッセキ
北高キタコウ生徒セイト母校ボコウ中学校チュウガッコウ後輩コウハイ北高キタコウ様子ヨウスハナした。(青島アオジマキタチュウ西ニシ益津マシヅチュウ
中学生チュウガクセイ高校コウコウでの一日イチニチ体験タイケン入学ニュウガク体験タイケン学習ガクシュウ企画キカク実施ジッシした。(中学生チュウガクセイ777ニン保護者ホゴシャ162ニン教員キョウイン13ニン合計ゴウケイ952ニン、18年度ネンド合計ゴウケイ1,162ニン
本校ホンコウいて中学校チュウガッコウ教員キョウインタイして学校ガッコウ説明会セツメイカイオコナった。
(11/15:28中学校チュウガッコウ参加サンカ)
学年ガクネンだより:1ネンカイ、2ネンカイ、3ネン13カイ
○生徒課だより:9カイ
学校ガッコウ活動カツドウカンする新聞シンブン掲載ケイサイ回数カイスウ:42カイ(18ネン40カイ
○PTA理事会(4回)、PTA地区会(10地区)での意見交換をオコナった。
学校祭ガッコウサイへPTA役員ヤクイン参加サンカ(65ニン)、生徒セイトとともに活動カツドウした。
カク先生方センセイガタ特色トクショクある取組トリクみについて事前ジゼン教頭キョウトウ連絡レンラクし、教頭キョウトウ新聞社シンブンシャ報道ホウドウ依頼イライする。

学校ガッコウのホームページを6ガツと11ガツの2カイ更新コウシンする。

○PTA地区会チクカイはなるべく各地区カクチク開催カイサイする。
学校が有する教育機能や施設等の開放を通して、生涯学習センターとしての機能の充実を図るとともに、地域チイキ人材ジンザイ活用カツヨウハカる。 聴講生チョウコウセイ制度セイド継続ケイゾクする。
コウダイ連携レンケイ授業ジュギョウ実施ジッシする。
校外コウガイ学習ガクシュウ活動カツドウのインターンシップ認定者ニンテイシャ増加ゾウカさせる。
A
聴講生チョウコウセイ6メイ農業ノウギョウ科目カモク受講ジュコウし、生徒セイトにもよい刺激シゲキとなった。
静岡シズオカ産業サンギョウ大学ダイガク情報ジョウホウ学部ガクブとの高大連携
 ・教科キョウカ情報ジョウホウ」の教職キョウショク課程カテイ履修リシュウ学生ガクセイ4ニン本校ホンコウの「情報ジョウホウB」の授業ジュギョウ
  アシスタントとして5〜10ガツ期間キカン協力キョウリョクをいただいた。
 ・司書シショ教諭キョウユ課程カテイ履修リシュウ学生ガクセイニン本校ホンコウ司書シショ図書館トショカン実務ジツム指導シドウ
  オコナった。
 ・静岡シズオカ産業サンギョウ大学ダイガク情報ジョウホウ学部ガクブ開講カイコウしている教員キョウインオヨ生徒セイトけの
  情報ジョウホウ講座コウザ受講ジュコウした。
生徒セイト希望キボウするインターンシップサキ企業キギョウ開拓カイタクオコナった。参加者サンカシャ昨年サクネンの25ニンから30ニン若干ジャッカン増加ゾウカした。5日間ニチカンのインターンシップを実施ジッシ
生徒セイト興味キョウミつインターンシップサキ開拓カイタク教員キョウイン保護者ホゴシャオコナ参加サンカ生徒数セイトスウやす。

聴講チョウコウ制度セイド継続ケイゾクして実施ジッシする。学習ガクシュウ講座コウザ実施ジッシ
  事務ジム適切テキセツ執行シッコウ オモテ簿ナド管理カンリ厳正ゲンセイオコナうとともに、事務ジム効率化コウリツカ、セキュリティの徹底テッテイハカる。 表簿ヒョウボ受付ウケツケ文書ブンショ管理カンリ場所バショ明確メイカクにし、厳正ゲンセイ管理カンリする。
個人コジン情報ジョウホウ盗難トウナン紛失フンシツ事故ジコをゼロにする。
A
行政ギョウセイカンする書類ショルイは、保管ホカン場所バショ明確メイカクになっているが、教員キョウイン担当タントウする書類ショルイ保管ホカン場所バショは、担当者タントウシャ個人コジンとなり一括イッカツした保管ホカン場所バショにすることはムズカしい。このことについての改善カイゼンモトめられている。
個人コジン情報ジョウホウとその情報ジョウホウけて管理カンリすることを徹底テッテイしている。結果ケッカとして、個人コジン情報ジョウホウ盗難トウナン紛失フンシツ事故ジコ発生ハッセイしていない。
○もしもの、個人情報の盗難・紛失事故にソナえてパスワードきのUSBフラッシュメモリーをゼン職員ショクイン用意ヨウイした(1ガツ)。
○ファイル管理表カンリヒョウモトづいて保管ホカンできるよう現在ゲンザイ職員室ショクインシツにあるタナ整理セイリし、保管ホカン場所バショ確保カクホする。
個人コジン情報ジョウホウ紛失フンシツ盗難トウナン防止ボウシ徹底テッテイする。
○21年度ネンド学習ガクシュウ支援シエンシステムの更新コウシンけた機能キノウ検討ケントウする。
  組織的ソシキテキ機能キノウテキ学校ガッコウ運営ウンエイ カク分掌ブンショウカン連携レンケイハカり、教職員キョウショクイン共通キョウツウ理解リカイモトづいた教育キョウイク活動カツドウオコナう。 カク分掌ブンショウ達成タッセイ目標モクヒョウをおタガいに理解リカイする。
特別トクベツ支援シエン教育キョウイク推進スイシンハカる。
B
カク分掌ブンショウ役割ヤクワリ分担ブンタンオヨ指導シドウ目標モクヒョウ施設シセツ管理者カンリシャを「学校ガッコウ経営書ケイエイショ」として全職員ゼンショクインに4ガツ27ニチ配布ハイフしたが、まだ十分ジュウブン連携レンケイハカれるような状態ジョウタイにはなっていない。2ガツには19年度ネンド反省ハンセイ今後コンゴ課題カダイについての会議カイギモウ課題カダイ共通キョウツウ理解リカイをした。
校内コウナイ分掌ブンショウとして「生徒セイト相談室ソウダンシツ」のナカ専任センニンの「特別トクベツ支援シエン担当者タントウシャ設置セッチし、特別トクベツ支援シエン教育キョウイク組織ソシキづくりを開始カイシした。そして校内コウナイ研修ケンシュウテーマを「特別トクベツ支援シエン教育キョウイク理解リカイ支援シエン方法ホウホウ」として、ネンカイ職員ショクイン全体ゼンタイ研修会ケンシュウカイ実施ジッシした。
義務ギム教育キョウイク変化ヘンカ把握ハアクする。
特別トクベツ支援シエン教育キョウイク理解リカイする。
保護者ホゴシャ要望ヨウボウサグる。
職員ショクイン同僚ドウリョウセイ協同性キョウドウセイ)をよりツヨめるようにおタガいの仕事シゴト紹介ショウカイ不得意フトクイ分野ブンヤ相談ソウダンができる機会キカイ設定セッテイする。
教育キョウイク課程カテイ 生徒セイト実態ジッタイトウまえた特色トクショクある教育キョウイク課程カテイ編成ヘンセイ実施ジッシ 教育キョウイク目標モクヒョウ重点ジュウテン目標モクヒョウオヨショウ徒の実態トウを踏まえた教育課程を編成・実施ジッシするとともに、点検・改善に努める。 系列ケイレツのよりよい科目カモク選択センタクモデルを作成サクセイする。 B
○シラバスを1年生ネンセイ配布ハイフし、これをモト学習ガクシュウ体系タイケイ説明セツメイしている。
系列ケイレツモデルにシメした選択センタク科目カモクは、カナラ開講カイコウできるように科目カモク選択センタクモデルを編成ヘンセイした。課題カダイとしては、自然シゼン科学系カガクケイレツ環境カンキョウ化学カガク系列ケイレツ選択科目センタクカモク魅力ミリョクたせることが重要ジュウヨウであり、早急ソウキュウ対応タイオウしなければならない。
 自然シゼン科学カガク系列ケイレツ:7ガツ希望キボウスウ 7ニン→10ガツ決定ケッテイ 4ニン
 環境カンキョウ化学カガク系列ケイレツ:7月希望数 11人→10月決定 18人  
カク系列ケイレツ選択センタク人数ニンズウができるだけ均等キントウになるように科目カモク選択センタクモデルや系列ケイレツ内容ナイヨウ見直ミナオしをする。
ツネ生徒セイト進路シンロカンガえた教育キョウイク課程カテイ編成ヘンセイ努力ドリョクする。
教科キョウカ指導シドウ 基礎・基本の確実な定着と個性を生かす教育の充実 授業改善の推進を図る。 科目カモクごと評価ヒョウカ基準キジュン作成サクセイする。 B
科目カモクごとの評価ヒョウカ基準キジュンができかねている。
ネンカイ公開コウカイ授業ジュギョウ週間シュウカンオヨびPTA総会ソウカイ授業ジュギョウ参観サンカンする保護者ホゴシャがわずか2ニンであった。(18年度ネンド10ニン
単位タンイ認定ニンテイ科目カモクスウ  2科目カモク(3年生ネンセイのみ)、
                    (18年度ネンド30科目カモク
科目カモクごとの評価ヒョウカ基準キジュン全科目ゼンカモク作成サクセイする。
中学生チュウガクセイオヨ保護者ホゴシャタイする授業ジュギョウ公開コウカイを10/4()に実施ジッシする。
公開コウカイ授業ジュギョウ週間シュウカン教員キョウイン同士ドウシ授業ジュギョウ参観サンカンする。
オウじたきめコマかな指導シドウオコナう。 生徒セイト希望キボウ沿った選択科目センタクカモク配置ハイチ確立カクリツする。 B
○3年生ネンセイ放課後ホウカゴ個人コジン補習ホシュウ(エイスウコク)(6ガツ中旬チュウジュンより開始カイシ
ナツの3年生ネンセイ補講ホコウ授業ジュギョウ ・英語エイゴニチ数学スウガクニチ
小論文ショウロンブン指導シドウ(3年生ネンセイ希望者キボウシャ23ニン
学校外ガッコウガイでの学修ガクシュウ単位タンイ認定ニンテイしている。べ44ニン、53単位タンイ(18年度ネンド)
放課後ホウカゴオヨ長期チョウキ休業中キュウギョウチュウ補講ホコウ実施ジッシする。
校外コウガイ学修ガクシュウ活動カツドウ科目カモク検討ケントウをする。
自ら学び、自ら考え、課題解決に主体的に取り組む資質シシツ能力ノウリョクの育成 授業ジュギョウ形態ケイタイ教材キョウザイ工夫クフウ改善カイゼンハカる。 小集団ショウシュウダン授業ジュギョウにより、コマかでていねいな授業ジュギョウ展開テンカイをする。

外部ガイブ講師コウシによる授業ジュギョウ機会キカイやす。
B
小集団ショウシュウダン授業ジュギョウ編成ヘンセイ科目カモク(2クラスを3集団シュウダン編成ヘンセイ)数学スウガクT、英語エイゴT、国語コクゴ表現ヒョウゲンT
科目カモク産業サンギョウ社会シャカイ人間ニンゲン」、2ネン総合的ソウゴウテキ学習ガクシュウ時間ジカン」、「基礎キソ介護カイゴ」、「家庭カテイ総合ソウゴウ」の1単位タンイ農業ノウギョウ工業コウギョウ科目カモクにおいてティームテ
ィーチングでオコナっている。
学校ガッコウ設定セッテイ科目カモクを設定して生徒セイト興味キョウミ関心カンシンのある科目カモク開講カイコウしている。:数学スウガクT演習エンシュウ数学スウガク演習エンシュウ郷土史キョウドシ物理ブツリT演習エンシュウ化学カガクT演習エンシュウ生物セイブツT演習エンシュウ茶業チャギョウ食生活ショクセイカツ環境カンキョウ農業ノウギョウ起業キギョウ基礎キソ
専門センモン科目カモクにおいては、実験ジッケン実習ジッシュウオオきた授業ジュギョウ展開テンカイがなされている。
民間ミンカン企業キギョウ講師コウシマネ講師コウシ招請ショウセイ授業ジュギョウを9カイ実施ジッシした食品ショクヒン製造セイゾウ)
学校外ガッコウガイ学修ガクシュウにおける単位タンイ認定者ニンテイシャ30ニン
○19年度ネンド同様ドウヨウ外部ガイブ講師コウシ積極的セッキョクテキ活用カツヨウにより、生徒セイト興味キョウミ関心カンシンタカ授業ジュギョウ展開テンカイする。
◎「授業ジュギョウ理解リカイできる」といえる生徒セイト割合ワリアイを55%以上イジョウとする。
◎「家庭カテイ学習ガクシュウシュウニチ以上イジョウむ」生徒セイト割合ワリアイを30%以上イジョウとする。
フサゴウマトガクナライトキアイダ  ミズカマナび、ミズカカンガえ、課題カダイ解決カイケツ主体的シュタイテキ資質シシツ能力ノウリョク育成イクセイ 指導体制を整備し、計画的ケイカクテキ推進スイシンする。 地域チイキ人々ヒトビトによる指導シドウ機会キカイやす。 A
○3年生ネンセイ総合ソウゴウ学習ガクシュウ(2単位)では12テーマにかれて活動カツドウしている。ウチ4テーマにおいては、地域チイキヒトザイ活用カツヨウした指導シドウオコナっている。藤枝フジエダオンナクミ太鼓ダイコケツハナ」のメンバーによる和太鼓ワダイコ演奏エンソウ指導シドウ美術ビジュツ講師コウシ音楽オンガク講師コウシ写真館シャシンカン店主テンシュ、NPO法人ホウジンヒカリ文庫ブンコ」などである。 学校ガッコウ経営ケイエイ予算ヨサン圧迫アッパクしない範囲ハンイで、地域チイキ人材ジンザイ活用カツヨウオコナう。
教科キョウカとの関連カンレンけに留意リュウイし、体験的タイケンテキ活動カツドウトウによる学習ガクシュウ充実ジュウジツハカる。 修学シュウガク旅行リョコウ事前ジゼン学習ガクシュウをよりオオくの科目カモク実施ジッシする。 A
○2年生ネンセイ総合ソウゴウ学習ガクシュウ(1単位タンイ)で修学シュウガク旅行リョコウ事前ジゼン学習ガクシュウオコナっている。
○2年生ネンセイでの沖縄についての科目カモク指導シドウは、「地理チリA」「世界史セカイシA」「英語エイゴT」「理科リカ総合ソウゴウ」でオコナった。
○19年度ネンド実施ジッシ科目カモク以外イガイ科目カモクでも学習ガクシュウ内容ナイヨウれる。
目標モクヒョウまえた学習ガクシュウ活動カツドウ実施ジッシし、指導シドウ一体化イッタイカした評価ヒョウカオコナう。 学校祭ガッコウサイ発表会ハッピョウカイトウ学習ガクシュウ成果セイカ発表ハッピョウする. A
○8ガツニチ藤枝市フジエダシ平和ヘイワテン発表ハッピョウ和太鼓ワダイコ、ストリートダンス)
○11ガツ9ニチ10ニチ学校祭ガッコウサイで「3ネン総合ソウゴウテン」や「ステージ発表ハッピョウ」として成果セイカ発表ハッピョウした。(美術ビジュツ写真シャシン地域チイキ福祉フクシ実践ジッセン旅行リョコウ計画ケイカクモノカクテーマおよび和太鼓ワダイコ音楽オンガク、ストリートダンス)
1ガツ24ニチに3年生ネンセイ総合ソウゴウ学習ガクシュウ発表会ハッピョウカイ実施ジッシした。
学校ガッコウ新聞シンブン年間ネンカンカイ発行ハッコウした。
継続ケイゾク
トクベツカツドウ  社会性シャカイセイオヨ自主的ジシュテキ実践的ジッセンテキ態度タイド育成イクセイ 教育キョウイク目標モクヒョウまえ、創意工夫ソウイクフウらしたホームルーム活動、生徒会セイトカイ活動カツドウ学校ガッコウ行事ギョウジ推進スイシンハカる。 キョウマツ学校ガッコウサイ発表ハッピョウ充実ジュウジツ
全校ゼンコウビックアートの充実ジュウジツ
A
○ホームルーム活動カツドウとしてのクラス展示テンジは11クラス、委員会イインカイ活動カツドウは1委員会イインカイであった。
○10ガツ18ニチより文化ブンカ委員会イインカイ中心チュウシンとなり、カククラスに役割をて、全生徒ゼンセイトでビッグアートに取り組み、すばらしい壁画ヘキガツクげた。
継続ケイゾク
直接的チョクセツテキな体験活動カツドウ充実ジュウジツを図る。 保育ホイク体験タイケン実習ジッシュウとして、運動ウンドウ体験タイケン実施ジッシ A
○7ガツ11ニチ12ニチ本校ホンコウ年生ネンセイ全員ゼンインが、西ニシ益津マシヅ幼稚園ヨウチエンとダンスの練習レンシュウやおアソびをオコナ保育ホイク体験タイケンをした。
○9ガツ28ニチ本校ホンコウ体育祭タイイクサイで1年生全員が、西益津幼稚園児エンジ綱引ツナヒきとダンスをオコナった。
継続ケイゾク
○HR活動カツドウとして業者ギョウシャ依頼イライしたバーベキューはヒカえる。
カツドウ 生徒セイトの自主的・自発的ジハツテキ活動カツドウによる学校ガッコウ生活セイカツ充実ジュウジツ 指導シドウ方法ホウホウトウについて工夫クフウ改善カイゼンハカる。 運動部ウンドウブ文化部ブンカブ指導者シドウシャ研修ケンシュウ積極的セッキョクテキ参加サンカする。 Bジョウ
○指導経験の浅い顧問は、指導者研修に積極的に参加した。6ガツ19ニチ22ニチ運動部ウンドウブ指導者シドウシャ研修会ケンシュウカイ
卓球部タッキュウブ女子ジョシニンがインターハイに出場シュツジョウ、サッカーがインターハイ県予選ケンヨセンベスト16、野球部ヤキュウブナツ県大会ケンタイカイで2回戦カイセン進出シンシュツ
継続ケイゾク
外部ガイブコーチについてサイコウする。
部活動ブカツドウ再編サイヘン統廃合トウハイゴウ検討ケントウ開始カイシする。
生徒指導   欠席ケッセキ遅刻チコクトウ減少ゲンショウハカるなど基本的キホンテキ生活セイカツ習慣シュウカン確立カクリツツトめる。 期間キカン限定ゲンテイ集中シュウチュウした登校トウコウ指導シドウ実施ジッシ B
○学期2回、年5回の全職員による登校指導を実施した。昨年の毎日実施に比較しメリハリのある指導ができた。
遅刻チコク生徒セイト出席シュッセキ状況ジョウキョウヒョウへの記入キニュウ徹底テッテイした。遅刻者チコクシャスウは、1ニチ平均ヘイキン10.4ニン欠席者ケッセキシャスウは8.6ニンである。出席率シュッセキリツは98.8%である。
(18年度ネンド98.7%)
キタコウセイタイする生活セイカツ指導シドウマニュアルを作成サクセイし、教員キョウイン共通キョウツウ理解リカイフカめた。
○年8回の学年統一の頭髪・服装検査を実施した。頭髪トウハツ服装フクソウ検査ケンサ改善カイゼンできない生徒セイトタイ帰宅キタク指導シドウ実施ジッシした。そのため一部の保護者から検査基準についての苦情があったが、生徒の様子は着実に改善されている。今後コンゴ継続ケイゾクしたこなし指導シドウ必要ヒツヨウである。
平常時ヘイジョウジのアルバイト希望者キボウシャ増加ゾウカしている。(25ニン
頭髪トウハツ服装フクソウ検査ケンサ実施ジッシ方法ホウホウ見直ミナオしをする。トク学年間ガクネンカン統一性トウイツセイハカる。
教務課キョウムカ連携レンケイした遅刻チコク対策タイサクコウずる。(カク時限ジゲン始業シギョウ時間ジカンをきちんとマモ指導シドウをする。)
平常時ヘイジョウジアルバイト許可キョカ基準キジュン検討ケントウする。
モラルの育成イクセイ マナーや社会的シャカイテキ規範キハン意識イシキ育成イクセイハカる。 生徒課セイトカ通信ツウシン発行ハッコウによりモラルの啓蒙ケイモウツトめる。 A
生徒課セイトカ通信ツウシン配布ハイフ(8ゴウ)し、生徒セイトオヨ保護者ホゴシャ生活セイカツモラルの改善カイゼンけた。成果セイカ具体的グタイテキには明確メイカクではないが、生徒セイト教員キョウイン反応ハンノウられた。
少年ショウネンサポートセンターとの連携レンケイ問題モンダイ行動コウドウ未然ミゼン防止ボウシ効果コウカがあった。
○ブログによる生徒セイト同士ドウシ誹謗ヒボウ中傷チュウショウ人間ニンゲン関係カンケイクズ事例ジレイ発生ハッセイハジめた。今後コンゴはさらに増加ゾウカすることが予想ヨソウされる。
自転車ジテンシャ指導シドウカード426マイ発行ハッコウされた(1ガツ現在ゲンザイ)。トク並進ヘイシン(294マイ)の指導シドウ必要ヒツヨウ
校内コウナイでの盗難トウナン事件ジケン防止ボウシする指導シドウがない。
非行ヒコウ指導シドウ件数ケンスウは13ケン増加ゾウカしている。(昨年サクネンケン
○1年生ネンセイの5ガツにクラスゴト交通コウツウ安全アンゼン教室キョウシツ実施ジッシする。
生徒課セイトカ通信ツウシン集会シュウカイ利用リヨウして効果的コウカテキ啓蒙ケイモウする。
携帯ケイタイ電話デンワ使用シヨウマナーを向上コウジョウさせる。ブログやプロフの危険性キケンセイ理解リカイさせる指導シドウオコナう。
○ロッカーへの施錠セジョウ検討ケントウする。
安全アンゼン教育の充実 生徒セイトの防犯意識オヨび安全対応能力の向上をハカる。 年間ネンカン交通コウツウ事故ジコ
10ケン以内イナイオサえる。
B
カサさし運転ウンテン撲滅ボクメツのために、PTA役員ヤクイン30ニン職員ショクイン18ニン生徒セイト10ニン協力キョウリョクして登校トウコウ指導シドウを9ガツ21ニチ実施ジッシした。
自転車ジテンシャ右側ミギガワ通行ツウコウによる自動車ジドウシャとの出会デアガシラ衝突ショウトツ事故ジコ多発タハツしているので、全校ゼンコウ集会シュウカイ利用リヨウして注意チュウイした。交通コウツウ事故ジコ発生ハッセイ件数ケンスウ 19ケン
変質者ヘンシツシャ被害ヒガイ増加ゾウカしている(11ケン、15ニン)。防止ボウシする具体的グタイテキ手段シュダンがない。
自転車ジテンシャ右側ミギガワ通行ツウコウ危険性キケンセイ本年度ホンネンド事故例ジコレイから説明セツメイする。

変質者ヘンシツシャ被害ヒガイ対策タイサクとして、防犯ボウハンブザーの所持ショジススめる。
進路シンロ指導シドウ ノゾましい勤労観キンロウカン職業観ショクギョウカン育成イクセイ 就業シュウギョウカカわる体験的タイケンテキ活動カツドウ計画的ケイカクテキ体系的タイケイテキなキャリア教育キョウイク推進スイシンする。 年次ネンジのインターンシップ参加率サンカリツ向上コウジョウさせる。(生徒セイト希望キボウするインターンシップサキ開拓カイタクする) A
女子ジョシ事務ジムショク希望キボウする生徒セイト多数タスウいるが十分ジュウブン対応タイオウできる状態ジョウタイではない。
○インターンシップサキを31シャ開拓カイタクした。結果ケッカとして2年生ネンセイ30ニン参加サンカした。(7ガツ23ニチから27ニチの5日間ニチカン)、昨年サクネンは25ニンであった。
参加サンカ生徒セイトには、科目カモク就業シュウギョウ体験タイケン」として1単位タンイ増加ゾウカ単位タンイミトめている。
継続ケイゾク

○キャリア教育キョウイク推進スイシン
主体的シュタイテキ進路シンロ選択センタクし、自己ジコ実現ジツゲンハカることができる能力ノウリョク育成イクセイ 進路シンロ希望キボウ達成タッセイのための指導シドウ充実ジュウジツハカる。 社会人シャカイジンインタビュー、外部ガイブ講師コウシによる講話コウワ卒業生ソツギョウセイハナシ、ビデオ教材キョウザイ利用リヨウトウ年間ネンカンカク学年ガクネンカイ以上イジョウ実施ジッシする。 A
○3年生ネンセイ実施ジッシした校内コウナイ進路シンロ説明会セツメイカイタイする生徒セイト評価ヒョウカ非常ヒジョウタカい。
○1年生ネンセイ社会人シャカイジンインタビューを実施ジッシ(10/26)し、就業シュウギョウへの関心カンシンたせることができた。
外部ガイブ講師コウシによる講話コウワトウカク学年ガクネン3カイ以上イジョウ実施ジッシできた。
○3年生ネンセイ一般イッパン常識ジョウシキテストを5カイ実施ジッシし、就職シュウショク試験シケンソナえた。
○1ネン・2ネンセイ長期チョウキ休業キュウギョウ課題カダイテストを実施ジッシし、家庭カテイ学習ガクシュウ実施ジッシさせた。
進学シンガク希望者キボウシャの3年生ネンセイ23ニンに12ニンキョウイン小論文ショウロンブン指導シドウませた。
○3年生ネンセイ希望者キボウシャタイし、6ガツ中旬チュウジュンよりエイスウコク放課後ホウカゴ補習を実施した。
就職シュウショク希望者キボウシャには希望先キボウサキ企業キギョウ見学ケンガク義務付ギムヅけ、企業キギョウ選択センタクのミスマ        ッチを防止ボウシしている。
就職シュウショク希望者キボウシャ(78ニン)にタイし、運営ウンエイ委員イインによる面接メンセツ指導シドウ(7/11)、PTAによる面接メンセツ指導シドウ(8/18)、さらに三年生サンネンセイ全員ゼンイン三年サンネン職員ショクイン運営ウンエイ委員イインによる面接メンセツ指導シドウ(9/4)を実施ジッシした。
○10月中旬ガツチュウジュン進学者シンガクシャ(23ニン)にタイ面接メンセツ指導シドウ実施ジッシした。
勉強ベンキョウ意欲的イヨクテキオコナい、一段階イチダンカイウエ進路シンロ達成タッセイしようとする意識イシキソダてる。2年生ネンセイ選択科目センタクカモク注意チュウイハラう、トク工業系コウギョウケイ進学者シンガクシャへの数学スウガクU、数学スウガクA
進路シンロ結果ケッカまえた面接メンセツ指導シドウをさらに入念ニュウネンススめる。
○1・2年生ネンセイ進学シンガク希望者キボウシャタイし、提供テイキョウする進学シンガク情報ジョウホウ充実ジュウジツさせる。
○AO入試ニュウシタイする指導シドウ方法ホウホウ検討ケントウ必要ヒツヨウである。
就職シュウショク希望者キボウシャには、100%の会社カイシャ見学ケンガク指導シドウ実施ジッシする。
保健指導 心身シンシン健康ケンコウ保持ホジ増進ゾウシン 病気予防や朝食摂取等の健康増進のための取組を推進スイシンする。 保健ホケン新聞シンブンによる健康ケンコウ意識イシキ向上コウジョウ A
隔月カクゲツ保健ホケンだよりの発行ハッコウにより健康ケンコウ意識イシキ向上コウジョウたせた。
保健室ホケンシツ利用者リヨウシャ人数ニンズウ(4ガツ〜1ガツで1,458ニン、1ニチ平均ヘイキン 10ニン
保護者ホゴシャけのショクイク講座コウザ検討ケントウする。
薬物乱用ランヨウ・喫煙・飲酒トウの身体的影響に関する指導の充実をハカる。 薬学ヤクガク講座コウザ実施ジッシ
保健ホケン講話コウワ実施ジッシ
A
○6/22本校ホンコウ薬剤師ヤクザイシ藤枝フジエ警察署ケイサツショ生活セイカツ安全アンゼン係長カカリチョウによる薬学ヤクガク講座コウザ実施ジッシ
○10/19自治ジチ医科大学イカダイガク教授キョウジュによる保健ホケン講話コウワセイ教育キョウイクカンするピアカウンセリング)を実施ジッシ
薬学ヤクガク講座コウザ保健ホケン講話コウワ内容ナイヨウ検討ケントウする。
図書トショカン活用カツヨウ指導シドウ 読書ドクショ指導シドウ推進スイシン アサ読書ドクショトウ読書ドクショ指導シドウ充実ジュウジツハカる。 アサ読書ドクショ積極的セッキョクテキにサポートする。
読書ドクショ感想文カンソウブンコンールにけて指導シドウ充実ジュウジツハカる。
A
アサ読書ドクショ(8:30〜8:40)の本格ホンカク実施ジッシができた。まだ、実施ジッシ不十分フジュウブンなクラスがある。
アサ読書ドクショ推進スイシンのためのクラス文庫ブンコ設置セッチができた。
読書ドクショ感想文カンソウブン指導シドウは、ゼンクラスきちんとできた。
新刊シンカン図書トショ紹介ショウカイ一層イッソウチカラれる。
北高キタコウブックリストを作成サクセイする。
図書館トショカン活用カツヨウ促進ソクシン 図書館トショカン活用カツヨウした学習ガクシュウ活動カツドウ充実ジュウジツハカる。 調シラ学習ガクシュウ対応タイオウできるよう蔵書ゾウショ充実ジュウジツさせる。
図書館トショカン利用率リヨウリツ向上コウジョウ
A
調シラ学習ガクシュウにおいて、図書室トショシツ利用リヨウオオい。(18ネン349時間ジカン
○新刊本の紹介コーナーを設けて利用率の向上を図った。
○11ガツ読書ドクショアンケート(対象タイショウ113ニン)では、11ガツの1かゲツカンに23%の生徒セイトが1サツまない状況ジョウキョウであったので改善カイゼン必要ヒツヨウである。
調シラ学習ガクシュウ対応タイオウできる蔵書ゾウショ充実ジュウジツハカる。
教職員キョウショクイン資質シシツ向上コウジョウ 教職員キョウショクイン資質シシツ能力ノウリョク向上コウジョウ 教職員キョウショクイン人権ジンケン意識イシキ高揚コウヨウと、教育キョウイク公務員コウムインとしての倫理観リンリカン使命感シメイカン向上コウジョウハカる。 不祥事フショウジ防止ボウシ面談メンダン教職員キョウショクイン評価ヒョウカ面談メンダンねて年間ネンカンカイ実施ジッシする。
・PTA役員ヤクインやPTA地区会チクカイ保護者ホゴシャ意見イケン聴取チョウシュオコナ改善策カイゼンサク公表コウヒョウする。
  B
教職員キョウショクイン評価ヒョウカ制度セイドモトづき実施ジッシをしたが、教員キョウインオヨ評価者ヒョウカシャ多用タヨウのため十分ジュウブン実施ジッシはできなかった。
○PTA地区会チクカイを7/3〜7/12に10地区チク実施ジッシ出席率シュッセキリツ72%)したがトクオオきく改善カイゼン必要ヒツヨウとする問題点モンダイテン提出テイシュツされなかった。
ネンカイのPTA理事会リジカイ学校ガッコウ保護者ホゴシャ意見イケン交換コウカンオコナった。
○PTA役員ヤクインよりの意見イケン聴取チョウシュ(11/10)。
教職員キョウショクイン評価ヒョウカ制度セイド全校ゼンコウ試行シコウをもう一年イチネン実施ジッシする。
カク職員ショクイン生徒セイトオモいやカンガえを全校ゼンコウ生徒セイトハナ機会キカイモウける。
信頼シンライできる先生センセイがいる」とオモ生徒セイト割合ワリアイを60%以上イジョウとする。
校内コウナイ研修ケンシュウ充実ジュウジツハカる。 資質シシツ向上コウジョウのための職員ショクイン校内コウナイ研修ケンシュウ年間ネンカンカイ実施ジッシする。 A
特別トクベツ支援シエン教育キョウイクについての研修会ケンシュウカイ(6/28、43ニン参加サンカ)。ケン総合ソウゴウ教育キョウイクセンターの講師コウシ
○LD、ADHD、高機能コウキノウ自閉症ジヘイショウ生徒セイト理解リカイ支援シエン方法ホウホウについての研修会ケンシュウカイ(10/16、40ニン参加サンカ)。県総合教育センターの講師
特別トクベツ支援シエン教育キョウイクカンする研修ケンシュウ継続ケイゾクする。
各種カクシュ研修ケンシュウへの参加サンカ研修ケンシュウ成果セイカ校内コウナイでの活用カツヨウハカる。 総合ソウゴウ教育キョウイクセンター希望キボウ研修ケンシュウで5ニン以上イジョウ参加サンカする。 B
各種カクシュ研修会ケンシュウカイ積極的セッキョクテキ参加サンカできた。べ34ニン推薦スイセン研修ケンシュウ2ニン希望キボウ研修ケンシュウ4ニン)の参加サンカであるが研修者ケンシュウシャのみの研修ケンシュウトドまっている。まだ研修ケンシュウ報告ホウコクゼン教員キョウインシメすシステムが出来デキていない。
起業キギョウ基礎キソ研修ケンシュウを10/9に校内コウナイ実施ジッシ(14ニン参加サンカ)。
研修会ケンシュウカイ出張シュッチョウ研修ケンシュウした内容ナイヨウナカ有益ユウエキなことは、A4用紙ヨウシマイ程度テイドにまとめゼン教職員キョウショクインツタえ、研修ケンシュウ効果コウカ共有キョウユウする。
◎「研修ケンシュウ役立ヤクダった」とこたえる教員キョウイン割合ワリアイを80%以上イジョウとする。
教育キョウイク相談ソウダン 相談ソウダン体制タイセイ充実ジュウジツ 相談ソウダンしやすい環境カンキョウづくりを推進スイシンする。 生徒セイト生徒セイト相談室ソウダンシツ利用リヨウのガイダンスをオコナい、利用リヨウしやすい環境カンキョウヅクりをする。 A

年度ネンド当初トウショ保護者ホゴシャオヨ生徒セイトけの案内アンナイ配布ハイフし、生徒セイト相談室ソウダンシツ存在ソンザイ承知ショウチさせた。
相談室ソウダンシツ存在ソンザイ保護者ホゴシャツタえる。
相談室ソウダンシツだよりを年間ネンカンカイ以上イジョウ発行ハッコウする。
校内コウナイガイにおける連携レンケイ体制タイセイ整備セイビする。 進路シンロ保健ホケン研修課ケンシュウカ連携レンケイハカる。また、総合ソウゴウ教育キョウイクセンターや相談ソウダン機関キカン連携レンケイ強化キョウカする。(「これからの教育キョウイク相談ソウダンカタカンする研究ケンキュウ」の実施ジッシ A

生徒セイト相談の担当タントウメイ養護ヨウゴ教諭キョウユの4メイナヤ相談ソウダン対応タイオウした。相談ソウダン件数ケンスウは 87ケンであり、年々ネンネン増加ゾウカ傾向ケイコウにある。
対人タイジン関係カンケイキズけない生徒セイトタイし、教務課との連携により、通信制ツウシンセイ課程カテイへの転学テンガク紹介ショウカイをした。(3ニン
医療イリョウ機関キカン外部ガイブ相談ソウダン機関キカンへの相談ソウダン件数ケンスウケン
相談室ソウダンシツ登校トウコウ生徒セイトタイし、教科キョウカ学年ガクネン連携レンケイして対応タイオウできた。
相談室ソウダンシツ担当者タントウシャ養護ヨウゴ教諭キョウユ連携レンケイして相談ソウダン活動カツドウオコナう。
相談室ソウダンシツ進路シンロ連携レンケイハカり、進路シンロ相談ソウダンにも対応タイオウする。
外部ガイブ専門センモン機関キカン保護者ホゴシャ担任タンニン紹介ショウカイする。
特別トクベツ支援シエン教育キョウイク体制タイセイ整備セイビする。 研修課ケンシュウカ連携レンケイして特別トクベツ支援シエン教育キョウイクカンする職員ショクイン研修会ケンシュウカイ実施ジッシし、校内コウナイ指導シドウ体制タイセイ確立カクリツする。 A ○特別支援教育についての研修会(6/28)。県総合教育センターの講師
○LD、ADHD、高機能自閉症の生徒理解と支援方法についての研修会(10/16)。県総合教育センターの講師
校内コウナイにおける特別トクベツ支援シエン教育キョウイク体制タイセイ確立カクリツする。
福利フクリ厚生コウセイ 教職員キョウショクイン健康ケンコウ保持ホジ増進ゾウシン 教職員キョウショクイン心身シンシン健康ケンコウ保持ホジ増進ゾウシン支援シエンする。 ツキ1カイ職員ショクイン安全アンゼン衛生エイセイ委員会イインカイ開催カイサイ   A
生活セイカツ習慣病シュウカンビョウ啓発ケイハツ講座コウザ(5/22)健康ケンコウ運動ウンドウ指導シドウによるストレッチ体操タイソウアシのつぼ指導シドウ
職員ショクイン安全アンゼン衛生エイセイ委員会イインカイ(9/13、1/16)長時間チョウジカン労働ロウドウについて協議キョウギした。
食生活ショクセイカツ改善カイゼン運動ウンドウススめを指導シドウしている。
労働ロウドウ安全アンゼン衛生法エイセイホウ一部イチブ改正カイセイトモナい、長時間チョウジカン勤務者キンムシャへの医師イシによる職場ショクバ安全アンゼン面接メンセツ指導シドウ実施ジッシする。(基準キジュン作成サクセイする)
危機キキ管理カンリ 危機キキ管理カンリに関する校内体制の整備 学校や地域の状況を踏まえた学校独自の危機キキ管理カンリマニュアルにモトづく実践的ジッセンテキ訓練クンレンにより学校ガッコウ危機キキ対応タイオウ能力ノウリョク向上コウジョウハカる。 生徒セイト怪我ケガ病気ビョウキタイする迅速ジンソク対応タイオウ
職員ショクイン緊急キンキュウ連絡レンラクモウ作成サクセイ
クラスベツ連絡レンラクモウ作成サクセイ
大規模ダイキボ地震ジシン発生時ハッセイジ対応タイオウ
カク施設シセツ施錠セジョウ管理カンリ徹底テッテイ
B
緊急時キンキュウジハヤめの対応タイオウ学校ガッコウへの救急車キュウキュウシャ依頼イライ回数カイスウケン
職員ショクインオヨびクラスの連絡網レンラクモウ作成サクセイ配布ハイフ
大規模ダイキボ地震ジシン震度シンドキョウ発生時ハッセイジ職員ショクイン対応タイオウマニュアル配布ハイフ
台風タイフウ来襲ライシュウ授業ジュギョウオヨ教職員キョウショクイン服務フクムへの対応タイオウ(9/6)
消防用ショウボウヨウ設備セツビトウ点検テンケン(8/27.28)→非常ヒジョウ警備ケイビ器具キグオヨ設備セツビ不良フリョウについての予算ヨサン資料シリョウ提出テイシュツ放送ホウソウ設備セツビ改修カイシュウがなされた。
長期チョウキ休業中キュウギョウチュウ部室ブシツカク準備室ジュンビシツ施錠セジョウ徹底テッテイけをオコナった。
防災ボウサイ教育キョウイク指導シドウ計画ケイカク作成サクセイした。
避難ヒナンマニュアルを作成サクセイし、地震ジシン発生ハッセイトキ職員ショクイン対応タイオウる。(校務コウム分掌ブンショウごとの訓練クンレンオコナう)
事務ジム運営ウンエイ 教育キョウイク活動カツドウ支援シエン 教務キョウムとの連携レンケイハカり、教育キョウイク活動カツドウ支援シエンする。 備品ビヒン充実ジュウジツ教材キョウザイ整備セイビ B
○ほぼ計画ケイカクどおり執行シッコウできたが、パソコンの不具合フグアイオオ一部イチブ修繕シュウゼン優先ユウセンしたものもあった。 教育キョウイク活動カツドウ必要ヒツヨウ教材キョウザイ教具キョウグ整備セイビする。
親切シンセツ丁寧テイネイ応対オウタイ徹底テッテイ 生徒セイトオヨ来訪者ライホウシャトウタイして親切シンセツ丁寧テイネイ応対オウタイオコナう。 ダレもが担当外タントウガイのことにも対応タイオウできるよう体制タイセイトトノえる。 B
ツネ親切シンセツ丁寧テイネイ対応タイオウ心掛ココロガけた。
来客ライキャク予定ヨテイがあるとき(公私コウシトモ)は、事前ジゼン事務室ジムシツ連絡レンラクしておけばサラによい応対オウタイができる。
長期チョウキ休業キュウギョウチュウ所在ショザイ明確メイカクにするコトが、外線ガイセン電話デンワでの対応タイオウモトめられている。
相手アイテハナシをよくき、親切シンセツ丁寧テイネイ対応タイオウをする。
学校ガッコウ事務ジム効率化コウリツカ ツネ創意ソウイ工夫クフウした事務ジム改善カイゼンハカる。 イチ事務ジムシツイチ改善カイゼン運動ウンドウ」にわせ事務ジム改善カイゼンハカる。   B
ナニ省力化ショウリョクカツナがるかハナい、事務量ジムリョウえることのないようツトめた。 連携レンケイミツにし、サラ効率化コウリツカ省力化ショウリョクカハカる。
学校ガッコウ経営ケイエイ予算ヨサンモトづく予算ヨサン編成ヘンセイオヨ執行シッコウ 当該トウガイ年度ネンド重点的ジュウテンテキ取組トリクミ推進スイシンするための予算ヨサン編成ヘンセイオコナうとともに、計画的ケイカクテキ予算ヨサン執行シッコウする。 予算ヨサン縮減シュクゲン考慮コウリョしつつ、効率的コウリツテキ執行シッコウ光熱コウネツミズ節約セツヤクツトめ、重点ジュウテン目標モクヒョウ達成タッセイできるように支援シエンする。

B
○19年度ネンド学校ガッコウ予算ヨサンは16年度ネンド予算ヨサンの3ワリゲンであるため、教職員キョウショクイン協力キョウリョク節約セツヤクカサねなければならない。
初期ショキ計画ケイカクどおり実行ジッコウした。予算ヨサン削減サクゲン学校ガッコウ特色トクショク実現ジツゲンするための人件費ジンケンヒ確保カクホキビしくなった。
重点ジュウテン目標モクヒョウ達成タッセイできるよう予算ヨサン計画的ケイカクテキ執行シッコウ節約セツヤクツトめる。
教育キョウイク環境カンキョウ整備セイビ 施設シセツ設備セツビ整備セイビ充実ジュウジツハカる。 図書室トショシツ空調クウチョウ設備セツビ改修カイシュウオヨ生徒用セイトヨウトイレの改修カイシュウ継続ケイゾクする。 A
図書館トショカン空調クウチョウ設備セツビ更新コウシンした。生徒用セイトヨウウオシュレットトイレを更新コウシンした。体育館タイイクカンへの電灯デントウ幹線カンセン改修カイシュウオコナった。
○プールの減水ゲンスイ原因ゲンインイマだつかめない。
○12ジョウ点検テンケンによる不良フリョウ箇所カショ改修カイシュウオヨ生徒セイトヨウトイレの改修カイシュウ継続ケイゾクする。
領域リョウイキ ねらい 評価ヒョウカ項目コウモク 達成タッセイ目標モクヒョウ 当該トウガイ重点ジュウテン
目標モクヒョウ番号バンゴウ
評価ヒョウカ 成果セイカ課題カダイ 次年度ジネンド取組トリクミ
総合学科 将来ショウライ職業ショクギョウ選択センタク視野シヤ自己ジコ進路シンロへの自覚ジカクフカめさせる学習ガクシュウ充実ジュウジツ 履修リシュウガイダンスを計画的ケイカクテキ推進スイシンする。 科目カモク選択センタクをスムーズにオコナうための体制タイセイヅクりの推進スイシン B
インを1メイ増員ゾウインし、4メイとした。1年生ネンセイ生徒セイト保護者ホゴシャ合同ゴウドウ科目カモク選択センタク説明会セツメイカイ(6/15)実施ジッシ。2年生ネンセイ生徒セイト科目カモク選択センタク説明セツメイカイ(6/8)実施ジッシ 職員ショクイン休憩室キュウケイシツ利用リヨウして、個別コベツのガイダンスを充実ジュウジツする。
生徒セイトオヨ社会シャカイのニーズに対応タイオウした教育キョウイク課程カテイ充実ジュウジツツトめる。 過去カコ実績ジッセキかした進路シンロ実現ジツゲンのための科目カモク配置ハイチ科目カモク精選セイセン B
進路シンロ興味キョウミ関心カンシン対応タイオウできるように科目カモク配置ハイチ工夫クフウした。しかし、すべての生徒セイト希望キボウが100%達成タッセイできる状態ジョウタイではない。このことは、総合ソウゴウ学科ガッカ高校コウコウ継続ケイゾクする課題カダイである。
○2,3年生ネンセイ同時ドウジ学習ガクシュウできる科目カモクやした(15科目)。英語エイゴU、英語エイゴ実務ジツム、OCT、数学スウガクU、数学スウガクA、数学スウガクB、古典コテン政治セイジ経済ケイザイ郷土史キョウドシ農業ノウギョウ情報ジョウホウ処理ショリ簿記ボキ、マルチメディア、化学カガク工学コウガク野菜ヤサイ草花クサバナ
科目カモク選択センタク自由ジユウ推進スイシンしているため、生徒セイト学校ガッコウ生活セイカツすべてが自由ジユウであるかの錯覚サッカクっている。
専門性センモンセイタカめる科目カモクグン総合ソウゴウ学科ガッカのメリットをかす科目カモクグン配置ハイチ工夫クフウする。
自然シゼン科学カガク系列ケイレツ見直ミナオしが重要ジュウヨウ課題カダイである。
領域リョウイキ ねらい 評価ヒョウカ項目コウモク 達成タッセイ目標モクヒョウ 当該トウガイ重点ジュウテン
目標モクヒョウ番号バンゴウ
評価ヒョウカ 成果セイカ課題カダイ 次年度ジネンド取組トリクミ
情報ジョウホウ教育キョウイク 情報化ジョウホウカ対応タイオウできる能力ノウリョク育成イクセイ 情報ジョウホウ活用カツヨウ能力ノウリョク育成イクセイハカる。 コンピュータを効率的コウリツテキ活用カツヨウできる科学的カガクテキカンガカタ育成イクセイする。 B
中学校チュウガッコウでの指導シドウ内容ナイヨウ学校間ガッコウカン格差カクサがある。また、イエでのパソコン使用シヨウ頻度ヒンドなどで個人差コジンサがある。そのウエ、パソコンを苦手ニガテとする生徒セイト増加ゾウカしている。情報ジョウホウリテラシーを学習ガクシュウする時間ジカン確保カクホ必要ヒツヨウである。 サラなる教材キョウザイ研究ケンキュウ充実ジュウジツハカる。
○OSのWindowsXP改修カイシュウオコナう。
情報ジョウホウモラルの育成イクセイハカる。 情報ジョウホウ社会シャカイササえる情報ジョウホウ技術ギジュツ仕組シクみや役割ヤクワリ理解リカイさせる。 B
科目カモク情報ジョウホウB」の授業ジュギョウで1年生ネンセイ全員ゼンイン指導シドウしているが、生徒セイトのブログ活用カツヨウモラルは低下テイカしているのが現状ゲンジョウである。モラル向上コウジョウムヅカしい。 サラなる教材キョウザイ研究ケンキュウ充実ジュウジツハカる。
クニサイカイキョウイク 異文化イブンカ理解リカイ推進スイシンとコミュニケーション能力ノウリョク育成イクセイ 多様タヨウ文化ブンカ歴史レキシトウ学習ガクシュウする機会キカイ充実ジュウジツハカる。 修学シュウガク旅行リョコウでの沖縄オキナワ歴史レキシ学習ガクシュウ実施ジッシする。 A
○2年生ネンセイ総合ソウゴウ学習ガクシュウにおいて、各自カクジ沖縄オキナワカンするテーマを設定セッテイし、調シラ学習ガクシュウオコナった。そのウチ代表者ダイヒョウシャが11/16の修学シュウガク旅行リョコウ保護者ホゴシャ説明会セツメイカイサイ全体ゼンタイ発表ハッピョウした。 継続ケイゾク
国際交流体験タイケン機会キカイ充実ジュウジツするとともに語学ゴガク教育キョウイク充実ジュウジツハカる。 国際コクサイ交流会コウリュウカイトウへの参加サンカびかける。
・ALTとTeaching Planを共同キョウドウ作成サクセイし、TTの授業ジュギョウ実施ジッシする。
A
○ペンリス交換コウカン留学生リュウガクセイ1ニンが9/28に来校ライコウし、1ニチ本校ホンコウ生徒セイト体育祭タイイクサイタノしんだ。
○3年生ネンセイ女子ジョシ1ニン藤枝フジエ交換コウカン留学生リュウガクセイとして、オーストラリアペンリス派遣ハケンされた。(2週間シュウカン
国際コクサイプロチミスト藤枝フジエダ主催シュサイによる静岡シズオカ産業サンギョウ大学ダイガクへの留学生リュウガクセイとの交流コウリュウカイに2年生ネンセイ3ニン、3年生ネンセイニン参加サンカした。
継続ケイゾク
ヒトケンキョウイク タシかな人権ジンケン感覚カンカク育成イクセイ 教科キョウカ特別トクベツ活動カツドウトウにおいて、計画的ケイカクテキ人権ジンケン教育キョウイク推進スイシンする。 カク教科キョウカアツカっている人権ジンケン教育キョウイクカカわる内容ナイヨウ明確メイカクにする。 B
人権ジンケン教育キョウイク担当者タントウシャ会議カイギ出席シュッセキ(9/28)「人権ジンケン問題モンダイとしてのいじめ問題モンダイへの取組トリクミ」、(1/29)「どもの学力ガクリョク自尊ジソン感情カンジョウをはぐくむ道筋ミチスジ
学校ガッコウ全体ゼンタイ体制タイセイトトノっていない。
教育権キョウイクケンタイする資料シリョウ作成サクセイ職員ショクイン理解リカイウナガす。
環境教育 自然を大切にする心と実践的な態度の育成 体験的タイケンテキ活動カツドウトオした環境カンキョウ教育キョウイク推進スイシンする。 作物サクモツ栽培サイバイ管理カンリ学習ガクシュウトオして、環境カンキョウ変化ヘンカ植生ショクセイ関係カンケイ生物セイブツ同士ドウシのかかわりカタ良好リョウコウ生態系セイタイケイトウへのカンガえをフカめる。 C
環境カンキョウ教育キョウイク担当者タントウシャ研修会ケンシュウカイ参加サンカ(11/29)
校内コウナイでのゴミの分別ブンベツがきちんとなされていないので改善カイゼン必要ヒツヨウである。
○ゴミの分別ブンベツ活動カツドウゼン教職員キョウショクイン一丸イチガンとなってオコナう。
福祉フクシ教育キョウイク 他人タニンオモいやるココロなどユタかな人間性ニンゲンセイ育成イクセイ 高齢者コウレイシャ障害ショウガイのあるヒトなどへの理解リカイフカめる体験タイケン活動カツドウ推進スイシンする。 総合ソウゴウ学習ガクシュウ成果セイカ和太鼓ワダイコ、ダンス、少林寺ショウリンジ拳法ケンポウ)をカク施設シセツ披露ヒロウする。
・「空耳ソラミミ子ども会」への高校生指導員の増員。
・地域ボランティア参加機会の発掘と参加者の拡大。
・農業体験・食品製造等の北高らしさを発揮した福祉学習会を企画する。






A
視覚シカク障害者ショウガイシャのための書籍ショセキ点字テンジヤクオコナっているNPO法人ホウジン藤枝フジエヒカリ文庫ブンコ」で、他校タコウ生徒セイトとともに活動カツドウしている3年生ネンセイ2ニンが、ヒットキョクアツめた点字テンジ歌集カシュウ100サツ製作セイサクし、全国ゼンコク盲学校モウガッコウ72コウ寄贈キゾウした。
総合ソウゴウ学習ガクシュウでの活動カツドウ成果セイカカク福祉フクシ施設シセツ披露ヒロウする。
和太鼓ワダイコは、藤枝市フジエダシ平和ヘイワテン市民シミン文化祭ブンカサイ出演シュツエンした。
・ストリートダンスは、西ニシ益津マシヅ幼稚園ヨウチエン披露ヒロウした。
少林寺ショウリンジ拳法ケンポウは、グリーンヒルズ西ニシ益津マシヅ幼稚園ヨウチエン演武エンブ披露ヒロウした。
○「空耳ソラミミ子ども会」への参加サンカ、JRC同好会ドウコウカイ生徒セイト中心チュウシン味噌ミソ仕込シコみやモチつきを視覚シカク障害者ショウガイシャオコナ交流コウリュウフカめた。
第三ダイサンすみれのイエ小規模ショウキボ授産ジュサン施設シセツ)への通所者ツウショシャムギき、うどんち、芋掘イモホり、味噌ミソヅクりなどをオコナい、福祉フクシ活動カツドウのモデルテキ活動カツドウとな
っている。
総合ソウゴウ学習ガクシュウナカ地域チイキでの多様タヨウ活動カツドウ実践ジッセンする。
防災ボウサイ教育キョウイク 防災意識オヨ防災ボウサイ対応タイオウ能力ノウリョク育成イクセイ 大規模ダイキボ地震ジシントウタイする防災ボウサイ能力ノウリョク向上コウジョウハカるため、実践的ジッセンテキ防災ボウサイ訓練クンレン実施ジッシする。 ネンカイ防災ボウサイ訓練クンレン実施ジッシする。
災害時サイガイジ地区別チクベツ下校ゲコウハン編成ヘンセイ避難ヒナン経路ケイロ確認カクニン
B
地震ジシン発生ハッセイ想定ソウテイした校内コウナイ防災ボウサイ訓練クンレン(7/19)
火災カサイ発生ハッセイ想定ソウテイした校内コウナイ防災ボウサイ訓練クンレン(12/20)
応急オウキュウ対策タイサク要員ヨウインによる情報ジョウホウ伝達デンタツ訓練クンレン実施ジッシ(9/1)
地域チイキ防災ボウサイ連絡レンラク会議カイギ実施ジッシ(8/22)地域チイキ防災ボウサイカイ担当者タントウシャフクめ20ニン出席シュッセキ
○12ガツ校内コウナイ防災ボウサイ訓練クンレンは、もっと実際ジッサイ場面バメン想定ソウテイして企画キカクする必要ヒツヨウがある。(消防署ショウボウショより指摘シテキけた)
地区別チクベツ下校ゲコウハン編成ヘンセイ自宅ジタクへの避難ヒナン経路ケイロ作成サクセイする。
生徒セイト避難ヒナンカードの作成サクセイ
高校生コウコウセイ地域チイキ防災ボウサイニナとしての役割ヤクワリたせるよう、地域チイキ連携レンケイしながら防災ボウサイ体制タイセイ充実ジュウジツハカる。 地域チイキ防災ボウサイ訓練クンレンへの参加サンカびかけ。300ニン参加サンカ達成タッセイ
地域チイキ防災ボウサイ連絡レンラク会議カイギ実施ジッシ
A
○高校生防災リーダー育成研修会に生徒2人、教員1人参加(8/9.10)
○9/1地域防災訓練への参加生徒数393人(65%)
○12/1地域防災訓練への参加生徒数315人(52%)、教職員27人(33%)
地域チイキ防災ボウサイ訓練クンレンへの参加サンカびかける。
ケン平均ヘイキン参加率サンカリツ生徒セイト(52.4%)、教職員キョウショクイン(30.9%)を上回ウワマワる。